成約率を "20% 上げるためには、“ 売れる営業トーク ”が必要ですが、
10% であれば、“ 売れない営業トーク ”をやめるだけでも上げることはできます。
もしあなたの現在の成約率が10%上がったら、
あなたが獲得できる“ 売上額 ”は、いったい いくら になりますか・・・?
あなたの 成約率を10%上げる ために必要なこと。
それは、“ 商談で 間違い(=売れない方法) をしないこと ” です。
実に多くの営業が、単純な間違い のせいで、
10%の見込み客を取りこぼしてしまっている のです。
ですが、その 単純な間違い とは、
・自分では「正しい」と思い込んで実践してしまっている
もしくは、
・どこをどう変えて良いか分からずに実践してしまっている
ので、多くの人はその間違いを自分では修正できずに、
毎日、毎日、同じ営業方法を続けながら悩んでいるのです。
そこで、今回のセミナーでは、
貴重な1件1件の商談から 間違い(=売れない方法)をなくして、
「あと一歩」で失っているお客様を 取りこぼす ことなく、
今の 成約率を10%上げる ための 営業スキル
について解説をさせていただきます。
この営業方法は、20種を超える業界で
成果を発揮しています
あらためまして、トップセールス育成塾の赤嶺哲也です。
私は、営業戦略コンサルタント として、企業様 や 個人の方々 の
営業戦略をプロデュースさせていただいておりますが、特に、
“ 栄業選術( お客様の 業 が 栄える 術 を 選んで差し上げる )”
という営業主導型スタンスによって構成された “ 営業トークシナリオ ” によって、
下記のように、様々な業界でその成果を発揮いただいています。



現在、景気が上向き傾向にありますが、そのなかでは、
“ いかに、購買意欲が高まった見込み客を
取りこぼすことなく契約に導くことができるか ”
ということが重要になってきます。
営業において一番もったいないケースとは、
“ もっと上手に話していれば買ってくれたかもしれない・・・”
という、「あと一歩で契約を逃した時」です。
私は、営業マンのスキルをチェックするために、
クライアントの商談に同席することがありますが、
「 ああ、あそこで、こういうふうに話していれば(契約が)取れたのに・・・」
という、惜しいケースが多々あります。
実際には、そのように 実に多くの人が、間違い(=売れない方法)によって、
10%の見込み客を取りこぼしてしまっている のです。
ゴルフでも、
「 スコアーを上げるためには、ミスショットを減らすこと 」といわれますが、
営業でも、間違ったことを減らせば、成約率はあがります。
もし、あなたの平均成約率が 10% 上がったら、
あなたが獲得できる“ 売上額 ”は、いったいどのくらいになりますか・・・。
きっと、会社からの “ 評価 ” も違ってくるでしょう。
せっかく時間と労力を掛けて、商談の機会を作ったのに、
そのような間違った営業方法をしてしまっているために、
「あと一歩」で多くの見込み客を逃してしまうのは本当にもったいないことです。
多くの人が 貴重な契約を取りこぼしている
間違い(=売れない方法)とは・・・
では、そのように多くの人がしてしまっている 間違い(=売れない方法)とはどのようなものなのか・・・。
その 間違い を大きく分けると次の4つになります。
- 伝えるべき内容 の 間違い
- 伝え方(言い回し)の間違い
- 伝える順番 の間違い
また、そもそも、 - 営業としてのスタンス についての間違い
など・・・。
ですが、このような 間違い とは、冒頭でもお伝えしたように、
・自分では「正しい」と思い込んで実践してしまっている
もしくは、
・どこをどう変えて良いか分からずに実践してしまっている
ので、多くの人はその間違いを自分では修正できずに、
毎日、毎日、同じ営業方法を続けながら悩んでいるのです。
では、どうすれば、
間違い(=売れない方法)をなくし、
契約の取りこぼしを減らすことができるのか
実は、そのように「あと一歩」という惜しい所で契約を逃してしまっているのは、
そもそも、商談におけるすべてにおいて、逆算で考えること ができていないからなのです。
たとえば、多くの人が頭を悩ませている、“ お客様からの断り文句に対応するための返答方法 = 応酬話法 ” ですが、実際には、お客様の口から断り文句が出てからでは、何を言っても “ 買ってもらうための説得(売込み) ” に思われてしまいます。
そこでしっかり、逆算で考えること ができていると、
“ その断り文句( 不安・不満点 )がでないようにするためには、事前にどのようなことを伝えておく必要があるのか ”
ということを考え、お客様から出る 断り文句( 不安・不満点 )を未然に防ぐ適した情報 を提供することができるのです。
これは、けっして、悪徳業者のように「 お客様の断り文句を潰す! 」といっているわけではなく、
「 プロとしてお客様が不安や不満を感じることなく、購入を決断できる情報提供をしましょう 」
ということです。
そもそも、営業活動において、お客様との商談で目指すべき“ゴール” とは、
営業は、その商品や業界のプロフェッショナルとして、
・お客様が目指す姿になるため
・お客様が抱えている問題を解決するため
のお手伝いをすることになり、
その際、当然のことながら “ 自分の商品を使っていただく = 契約(購入) ” となることを目指す必要があります。
そのためには、
お客様に、あなたの商品に対して “ 付加価値 ” を感じてもらい、
「 この商品なら私の問題が解決できるに違いない 」
「 この商品なら目標を達成できるに違いない 」
と確信してもらうことが重要です。
そして、さらに、そのためには商談中に、
- どんなことを伝えればよいのか・・・伝えるべき内容
- それらを、どんな伝え方をすればよいのか・・・伝え方(言い回し)
- どんな順番やタイミングで伝えればよいのか・・・伝える順番
また、そもそも、 - 営業として、どんな姿勢を示すべきなのか・・・営業としてのスタンス
ということを、まさに“ 逆算で ”考えて準備をしておくことは必要不可欠なことなのです。
※上記の考え方も逆算をしていることになります。
とはいえ、ひょっとしたら、そのような逆算の考え方のことを
「当たり前だ」とか、「もうやっている」という方もいらっしゃるでしょう・・・。
ですが、ここで重要なことは、
目指しているゴール は同じでも、そのルートの 逆算の仕方 を間違えていると、
大きく道を外れてしまうことになる
ということです。
ですので、今回の新しいセミナーでは、そのように、「あと一歩」
というところで貴重な契約を逃してしまうことがないように、
“ 購買意欲が高まった見込み客を取りこぼさないためには、
どのように逆算で考えていけば良いか ”
という 実践的な考え方 を理解していただき、そして、
“ 今までの営業方法のどこが 間違い(=売れない方法)だったのか ”
“ どうすれば、その間違い(=売れない方法)を 売れる方法 に変えることができるのか ”
という 話し方(スキル)について、お話をさせていただきます。
ワークシートも用意し、あなたの商品の営業方法を考えながら
聞き進めることができるようになっています。
これが今回のセミナーでお伝えする
逆算で考える
高確率営業トーク術
の内容です

セミナーコンテンツ
【1】 契約の取りこぼしをしている
“間違い(=売れない方法)を
理解する
そもそも、“ 営業を逆算で考える ” とはどういうことなのか
多くの営業がしている “ 間違った逆算の仕方 ”
売れない営業がしている “ 2つの間違い ” と その “ 理由 ”
間違えた営業の常識 がもたらす、“副作用(デメリット)”
実は、お客様が興味を示さない 伝える内容 の 間違い
お客様の警戒心をかえって高めてしまう 伝え方(言い回し)の間違い
正しいことを言っていても受け入れてもらえない 伝える順番 の間違い
営業の説得力を 2倍 にする営業のスタンス
【2】 売れない方法 を 売れる方法 に変える!
商談での顧客心理から生まれる “ 不安 ”と、その正しい “ 解決手順 ”
お客様が “ 断りたくなる手順 ” と、“ 話の先を聞きたくなる手順 ” の違い
“逆算”で営業の流れを考え、上手に“お膳立て”をする8ステップの高確率営業
警戒するお客様を"5分”で安心させるための" 5つの言葉 ”
お客様が前のめりになる “ 2種類のトーク ”
お客様があなたに“本音(問題点)”を語り出す " 4つの言葉 ”
今回のセミナーでは、次のような方々に、私のノウハウをインストールしていただき、
翌日からでも実践して成果を発揮いただきたいと思っています。
※下記は、実際に私のセミナーに参加された方々からいただいた声でもあります。
● いつも、“あれこれと理由をつけられて断れてしまっている”という方
● 「あと一歩」のところで逃してしまっている原因を知りたいという方
● 改善しなければと思いながらも、
今までまとまった時間がとれずに行動できなかったという方
● 商品の差別化している点をどのように伝えれば良いか
悩んでいるという方
● 説得や押し売りではなく、
相手が納得して成約できるトークの方法を知りたい方
● 実際の成功事例(トーク)を聞いてみたいという方
● “売り込まずに売る”という商談の流れの作りたい、という方
また、
● 自社の営業スタッフに、上記のような知識や営業力を
身につけて欲しい、という 経営者 や リーダー の方
是非、今回のセミナーでは、このような方々に、
私のノウハウをインストールしていただきたいと思います。
また、
当セミナーに参加される皆さんには、
“ セミナーで学んだ成果を、着実に発揮していただきたい!”
という、私からの応援の気持ちを込めて、下記の 『 参加特典 』 をお付けします。









