
トップセールス育成塾代表
赤嶺哲也
〜 満員御礼!! 〜
次回開催をお待ちください。
テレアポにおいて、
9割を超える営業マンが
悩んでいること・・・
それは、
「 挨拶をしただけで切られてしまう・・・ 」
「 端(ハナ)から話も聞こうとしてくれない・・・ 」
ということ。
もしあなたが、この悩みから解放され、
「 話をじっくりと聞いてもらえるようになりたい 」
「 テレアポの成功率を上げたい 」と思っているのであれば、
このセミナーがお役に立てると思います。
あらためまして、トップセールス育成塾の赤嶺です。
現在私は、営業戦略コンサルタント として、企業様 や 個人の方々 の
営業戦略全般のサポート をさせていただいておりますが、
なかでも特に、“ 実践的な商談トークの構築 ” を
指導させていただくことによって、
お陰さまで下記のように、様々な業界でその成果を発揮 いただいています。

そしてこの度、その戦略の実績が評価され、ついに、
「世界一やさしいテレアポ&電話営業の本」として書籍化されることになりました。

現在、新規顧客の紹介自体も、
なかなかもらうことができなくなっている厳しい状況のなかでは、
見込み客を集める手段として、“ テレアポ ” は欠かすことのできない営業手段になっています。
しかしその現状として、“不況”や“自粛”の影響ばかりでなく、
顧客のプライバシー意識も年々高くなっているため、
「 営業電話だな・・ 」 と思われた瞬間に、ガチャンと切られたり・・・、
「 もうかけてくるな! 」 と怒鳴られたり・・・
この状況の中、テレアポを “ ストレスなく ”、高いモチベーションを維持しながら
継続的に行っていくことがどれほど難しいか・・・。
好景気のときのように、“ 魅力的なメリットを伝えれば話を聞いてくれる ”
というアプローチの方法では通用しなくなってきていることは説明するまでもないでしょう。
しかし事実として、当然のことながら
全ての営業マンが、全くアポイントが獲れなくなってしまっている というわけではなく、
どんなに社会状況が変わっても、テレアポによってコンスタントに
見込み客を開拓し続けている営業マンはどの業界にもいるのです。
たとえ同じ商品を、同じ条件で売っていたとしても、
朝から晩まで “ 数百件 ” かけてもまったく獲れない人もいれば、
空き時間にかけた “ たった数件の電話 ” でアポイントが獲れる人もいる・・・。
営業の世界には非常に厳しい現実があり、
このような厳しい社会状況においては、その差は大きく開き、
営業力の差が顕著に表れていることを私も実感しています。
では、このような情勢においても、次々に見込み客を集めることができている営業マンは、
いったい何が違うのか・・・。

そもそも、テレアポにおいて、
その電話の相手の方が “ 断ろう ” とするのは、
“ 商品に興味がない のではなく、知らない人からは話を聞きたくない ”
という理由からです。
にもかかわらず、多くの営業マンは、
“ 興味を持たせよう ” とすることに必死になってしまっています。
テレアポ とは、電話を受ける相手の方にとっては、
予期せぬ時間に、全く知らない人(営業)から突然電話が掛かっている
というものなので、当然のことながら、あなたの商品メリットに対しても
そして、あなたに対しても、“ 一切、信用も、期待もしていない ” という状態です。
そのように警戒をしている相手が話を聞いてくれる時間は、
たったの 数十秒、という 非常に限られた時間 しかありません。
しかし実際、そのような数十秒程度では、あなたが紹介したい 商品の本当の魅力 を
伝えることは非常に困難なことであり、
また、このような相手に対しては、メリットを伝えようと頑張ってしまうほど、
“ 売り込み色 ” を感じられてしまい、
その警戒心を逆なですることにもなるのです。

そこで、
テレアポにおいて、商品に興味を持たせようとすること以上に重要になってくること。
それは・・・
まず、「 話の続きを聞いてみようかな・・・ 」 と思ってもらうこと。
前にも述べたように、
そもそも、短く限られた時間内で商品の魅力を伝えることが難しい のであれば、
そのあるべき考え方として、
限られた時間内に商品アピールを詰め込もうとするのではなく
“ まずは、その商品の魅力を伝えるために十分な時間を確保する ”
という考え方が必要です。
そのためには、相手の方が、
「 どうせ(結果的に)断るにしても、話の先を聞いてみても良いかな・・・ 」
と思ってもらえるように、その話し方に “ ある演出 ” を入れることが重要になります。
その演出とは・・・
“ 対面商談では「 タブー 」 とされ、テレアポの時だけ効果を発揮する ”
というものになります。
実は、多くの営業マンが、その事実を知らずに戦略を考えてしまっているため、
なかなか成果を出すことができていないのです。

私が提供させていただいている “ テレアポの手法 ” とは、
突然の電話により警戒心が高くなっている相手にたいして、
まずその警戒心を掻い潜り(かいくぐり)、
コミュニケーションを継続できる状態にしてから、
徐々に興味を持たせる流れ
によって会話を進めていく、「 テレアポ特有の相手の心理状態 」 に合わせた特別な営業戦略であり、
これは、私自身が地道なトークの“実験”と“実践”を繰り返し、
その 成功事例だけを選び残してきた ことによって構築した “実証済み”のテレアポ法です。
この私のテレアポ法は、「実践型教材」
「 テレアポ成功率61.8%をたたき出したシナリオマップのつくり方・ワークブック 」としてリリースし、
発売から販売終了の短期間の間に、900本以上を販売し、ご利用いただいたユーザーの中から
多数のトップセールスを生み出すことに成功しました。(2011年10月31日をもって販売終了)
私のテレアポノウハウを実践した方々からは、以下のような声を頂戴しています。




過去のシナリオマップセミナーの様子

このセミナーの内容の一部を紹介すると・・
“アポがとれない話し方” と “とれる話し方” の違いを学ぶ
特に、テレアポや電話営業においては、“アポイントが取れたとき”よりも、“断られた時”の方が多くを学ぶことができます。それは、警戒心の高い相手からは、成功した(興味を持った)理由は聞きだしにくいものの、失敗した(断られた)理由は分かり易いからです。
アポが獲れるトークシナリオ”を考えられるようになるためには、まず、“アポが取れないトークシナリオ”=失敗例 から、「 なぜ断られてしまうのか? 」その原因を知ることが大切です。
そこでまずは、断られてしまう原因を明らかにし、相手に受け入れられやすいトークシナリオの考え方を学んでいただきます。
頭ごなしに断られないための “冒頭での話し方”とは
テレアポをしている9割以上の営業が悩んでいること。
それは、「 端(ハナ)から話も聞いてくれない・・・ 」ということ。
この悩みを抱えているままでは、あなたがどんなに素晴らしい商品をもっていてもアポが獲れるようにはなりません。
まずは、“初めから興味を持たせよう”とするのではなく、“話を聞く姿勢になってもらう”ためには、どのような話し方をする必要がるのかを学んでいただきます。
相手が “興味はないのに、
ついつい話の続きを聞いてしまう” という話し方とは
先にもお話をさせていただいたように、テレアポにおいて、相手の方が断ろうとするのは、 “商品に興味がないのではなく、知らない人から話を聞きたくない”という理由からなのです。
にもかかわらず、ほとんどの営業は、“興味を持たせよう”とすることに必死になってしまっています。
これでは、警戒心の高い相手は、より一層その警戒を高めてしまうだけです。
テレアポにおいて重要なこと・・・、それは、商品に興味を持たせようとすること以上に、「話の続きを聞きたい」と思ってもらえるような“演出”を入れること。
そのテレアポにおけるトークの“演出方法”を学んでいただきます。
対面営業では OK でも、テレアポでは NG になってしまう 話し方を学ぶこと
実際に、営業の方の多くは、テレアポでも、お客さんとの対面営業時と同じ話し方(流れ)をしてしまっています。 通常、営業では、詳しく話をすればするほど興味を持ってもらえるようになりますが、一方、テレアポにおいては、詳しく話をすればするほど、「なるほどね。良くわかりました。では良く考えて買うか買わないか検討します。」と言われて“終わり”になってしまうのです。
今回のセミナーではこの理由を分かっていただき、テレアポならではの話の流れのつくり方を学んでいただきます。
テレアポのトークシナリオのつくり方
“ ACSTRA(アクストラ)の法則 ” を学ぶ
相手の興味を引くために有効なトークの流れを構成したACSTRAの法則。そもそもなぜ、このようなトークの流れを作るとアポイントを獲得しやすくなるのか、その理由を詳しくお話しします。
そもそもこの法則は、対面営業ではあまり断られることがなかった私が、電話になったとたんに拒絶され、毎日ストレスを感じていたため、「 電話の相手はもちろん、自分(営業側)自身もストレスなくコミュニケーションをとれるようになる方法はないか・・・ 」と考え抜き、100通りを優に超える実践での実験を重ねた結果、ようやく構築した営業手法になります。
その法則の重要なポイントを流れに沿って詳しくお伝えします。
シナリオマップを構成する“7つの質問”の答えを 徹底的に磨き上げる
高い確率でアポイントが獲れるテレアポのシナリオマップを作成するためには、ターゲット(見込み客)を明確にイメージし、そのターゲットに響く“コンテンツ”を盛り込むことが重要です。
その“コンテンツ”とは・・・
あなたの商品の優位性はどのような部分にあるのか?
また、それは競合他社と比べて何が違うのか?
そして、お客様がついつい聞きたくなるような情報の考え方とは?
またその情報の効果的な伝え方とは?
など、一つ一つの質問に対して、深く掘り下げて考えることが大切になってきます。 これらそれぞれの質問の考え方からそのアレンジの仕方まで、私赤嶺がコーチングしながら、直接引き出させていただきます。
ここまでいけば、あとは、私と一緒に考えた 7つの質問の答え を元に、そして、私のアドバイスに従って、あなたがシナリオマップを完成させるだけです。

このセミナーでは、
獲れるテレアポのシナリオマップの作成方法をお教えします。
特に今回のセミナーは次のような方に最適となっております。
● 最近は、まともに話も聞いてもらえなくなってしまった、と感じている方
● もう相手に煙たがられるようなテレアポはしたくない、と思っている方
● 多くの人が苦戦するテレアポだからこそ、差別化をして成功したいという方
● 使いこなせるかが心配で、教材の購入を迷われていた方
● アポは獲れているのだが、もっと確率を高めていきたい方
● テレアポの新たなアプローチの方法を身につけたい方
● 毎日ストレスなくテレアポをして、仕事を楽しみたい、という方
● “根性論”や“数で勝負”のテレアポ法はもうやめたい、という方
是非、今回のセミナーでは、このような方々に、
私のノウハウを “ ストレスなく ”インストールしていただきたいと思っています。

特典: 電話コンサルティング(スカイプ)【 30分間 】
おこがましいようですが、
このセミナーでお伝えしたノウハウを素直に実践していただければ、
その効果は十分に実感いただけると思っています。
しかし、それでも新たな壁にぶつかったとしたら、
それは、さらに高いレベルに到達していただくための課題になります。
そこで、さらに高い成果を発揮していただくために、セミナー参加特典として、
「30分間」の電話コンサルティング(スカイプ)をおつけし、
私があなたのコンサルタントとして サポートをさせていただくことにしました。
電話の場合、「話し方」や「声のトーン」、「間」まで具体的にアドバイスがしやすくなり、
あなたもその感覚を掴みやすくなるでしょう。(実践開始から、1ヶ月以内に行います。)
あなたがセミナー後にどのような成長をされたかを
確認することができる機会でもあり、
私もこのサポートをとても楽しみにしています。
※スカイプをお使いにならない方は、 こちらの指定する番号にお掛けいただくことになります。

私は通常、90分のテレアポ直接指導で32,000円をいただいていますが、
今回はワークショップセミナー形式にすることによって、
その個別指導の2倍の時間にあたる3時間でも
特別な金額を設定させていただくことができました。
今回は、特別価格として “セミナーテキスト代” 、“シナリオマップ用ワークシート代”を含めて 、
20,000円(消費税込み)
で
提供いたします。
これはもちろん、 特典としてご用意した、セミナー後の “ 電話コンサル【30分間】代 ” も含めた金額です。
ただし、このセミナーは少人数でのワークショップ型集中セミナーです。
一人一人により濃い情報を丁寧に提供させていただくため、参加いただくことができるのは、10名様まで とさせていただきます。
もし、
「 もう、相手に煙たがられるようなテレアポはしたくない・・・ 」
「 私もテレアポで効率よく新規客を獲得したい! 」
という方は、是非、今すぐお申し込み下さい。
私がテレアポトークのすべてをお教えします。


次の日から、実践、効果を実感できる
" 獲れるテレアポ台本の作り方 "
集中ワークショップセミナーです。
今すぐこちらからお申込みください。
| セミナー名 | 獲れるテレアポの台本作成法
集中ワークショップセミナー |
| 開催日時 | 12月3日(土) 13:00〜16:00(受付開始12:45) (徹底した指導を提供するため、延長する場合があります。 17時まで時間を確保してご参加ください。) |
| 場所 | 株式会社エルミオ内 カンファレンスルーム (東京都台東区上野2-14-27 上野の森ファーストビル11F) アクセスマップ : http://www.lmio.co.jp/office/index.html |
| 人数 |
|
| 参加費 | 20,000円(税込) |
| お支払方法 | 銀行振込 お申し込み後にお振込先を記載したメールをお送りしますのでご確認ください。 |
〜 満員御礼!! 〜
次回開催をお待ちください。
|
・送信いただいたお客様の個人情報は、当社で責任をもって管理させていただきます。 |
追伸
私のところには、日々のテレアポに悩み、心身ともに疲れ果てた方が たくさん相談に来られます。
そんな方々が、このシナリオマップを使用し、『アポが取れました!』 という声をいただくと、
本当に嬉しく思います。 そして、その皆さんが笑顔で、
しかも、ストレスなくアポ取りができている という声を聞くと、
心の底からこのシナリオマップを公開して良かったと 思えるのです。
本来、アポイントが順調にとれるテレアポの方法とは、
お客様にはもちろん、話している自分にとっても、
プレッシャー や ストレス が掛からないものなのです。
是非、あなたにも、新しいアプローチの方法を身につけていただくことで、
新しいお客様との出会いの場でもある“テレアポ”を楽しみながら
成果を発揮していただければと思います。
今回のセミナーを機に、あなたが今まで抱えていたテレアポの課題や悩みを
解決できることを楽しみにしています。


< 埼玉県 健康食品販売 代表取締役 社長 N.S様 >

< 東京都 法人保険コンサルティング業 マネージャー T.M様 >

< 埼玉県 金融保険業 代表取締役 田口智隆様 >

< 神奈川県 WEBマーケティングサービス業 M.U様 >



